2009.
11.
23
21:11:28
いつも思うことなんですが
数あるブログの中から
このブログに飛んで来てくださったみなさま。
本当にありがとうございます。
年齢も住んでるところも異なる人たちと
こうして東方神起を通じて交流できる場が持てて
本当にXiah×わせ★TVXQです。←自分でも使ってみたかった
一つ一つの出会いに縁を感じます。
そして数あるブログの中から出会い
実際に会える確率ってどのくらいなんでしょう。
先日、ある方とお会いしてきました。
【妻はトンペン 東方神起room】の管理人flowercoronさま
の妻であるアールさまとお会いしてきました。
東方神起とブログの話だけで7時間ほどノンストップに語り倒しました。
(tenさま、薬局さま、の話題でも存分盛り上がりました。)
笑顔がすてきでとても楽しくお話して下さるアールさま。
そしてアールさまのご好意によって
すてきなDVDとポスターをゲットしました。
今まで部屋にはいっさいポスターは貼っていませんでしたが
本日より解禁です。
そしてこのユチョンの写真も頂きました。
やばい。
パソコン画面で見る分にはいいんですけど
写真になると
妙に緊張して直視出来ません。
だって写真として飾ると
まるで自分の彼氏みたいで。←あほ
アールさま、本当に楽しかったですありがとうございます。
今後またいろんな方に会えたらXiah×わせでございます。
tenさま、薬局さま、いつか対談したいです。
★☆★☆★
JEJUNG作詞の歌詞から読み取る
ヒーロージェジュンの性格
性格分析というよりは
単に歌詞の世界をのぞいてみたいという
まさに自己満な記事でございます。
今回はジュンス、ユチョンに引き続き
3人目ジェジュンです。
★☆★
2008年韓国
【愛よ、泣かないで(Don't Cry My Lover)】
作詞・作曲
僕のためにまた
流れ落ちる雨のしずくが
目の前に広がって
君を隠してくれるはずなのに
愛よ、泣かないで
君を連れて行ってしまうから
今でもきみは残された記憶を
離さないでいたんだ
少し目を閉じて
君を愛してしまうから
もう君の手を放さないといけない
手放せなくなるから
僕に愛し方を教えてくれた君
忘れられるはずがない
今の僕の姿で…
好きだけど別れなくてはならず
でも相手を忘れられない心境を歌った曲。
この歌詞の表現すごく好きです。
ストレートすぎず
難解すぎず
心にじんわり伝わってくる世界。
私が文章を書く時に好む表現に
一番近いような気がします。
語尾を強い意思表現で終わるのではなく
「…」という含みを持たせるような表現。
君を隠してくれるはずなのに…(隠してくれるどころか悲しみは募るばかり)
君を連れていってしまうから…(お願い連れて行かないでよ)
というように
全てを表現しなくても
その言葉に込められている想いを伝えるような表現。
少し目を閉じて
君を愛してしまうから
もう君の手を放さないといけない
手放せなくなるから
ここの表現がすごく好きです。
これがもし
君を愛してしまうから
少し目を閉じて
手放せなくなるから
もう君の手を放さないといけない
という前後が逆の表現だとまた伝わり方が変わってくるんです。
○○だから○○するという表現だと
自分の意志が強い感じで
わりと男らしい男性のイメージになる。
元の歌詞の
○○する、○○だからという表現だと
まだ相手に未練があるというか
自分は望んでないけどそうしなくちゃいけないんだ…ごめん…
という切なさが伝わってきて
相手を想いやる優しい男性のイメージになる。
ジェジュンのメンバー想いの優しさは
やっぱり彼女に対してもそうだと思います。
相手を優しく包みこむ人間愛が強い人物な気がします。
2009年日本
【忘れないで】
作詞・作曲
君に触れた夜
壊れてしまうほどに
漂う香りにまた想いが募る
いつまでも果てないように
もっと強く
つないだ手離れないように
風になってそっと包みたい
君がいる世界にすぐ飛んでゆきたい
逢いたくても逢いたくても
待ってるから
ただ忘れないで
ここにいるよ
忘れないで
事情があって別れなければならなかったけれど
いつまでも相手を想って待っているという心境を歌った曲。
ジュンス、ユチョンの時にも感じましたが
これもやはり実体験からきている気がします。
自分の世界(芸能界)と相手の世界(日常世界)は違う。
逢いたくても逢えない。
でも本当はすぐにでも逢いたいと思ってるんだ。
僕はずっと君を想っているから。
だから忘れないで…今でも僕はここで君を想って待ってるから。
メロディがすごく優しい。
彼の歌声から伝わる印象と同じように
聴いている人を包み込んでくれる温もりを感じます。
君に触れた夜
壊れてしまうほどに
漂う香りにまた想いが募る
いい表現しますね。
やっぱり彼の表現は好みです。
ジェジュンの歌詞とメロディからは
「包み込む」という言葉がすごく似合う印象を受けます。
どちらも別れた相手に対する気持ちの曲ですが
切ないとか未練がましいという印象よりは
相手を想う優しい気持ちが存分に伝わってきます。
優しく包み込む男。
でも押しが弱い受け身な優しさではなくて
押すとこは押す男らしい優しさを持っていると思います。
なにか事情があって相手から「別れよう」と言われた場合も
すぐに別れるタイプではないと思います。
「なんで?どうして?」
と相手に向き合ってその気持ちを理解しようとしてくれそうです。
そして自分の気持ちもしっかり伝える。
そーやって気持ちを素直にぶつけ合い向き合うような気がします。
そんな男性だと思います。
★☆★☆★
数あるブログの中から
このブログに飛んで来てくださったみなさま。
本当にありがとうございます。
年齢も住んでるところも異なる人たちと
こうして東方神起を通じて交流できる場が持てて
本当にXiah×わせ★TVXQです。←自分でも使ってみたかった
一つ一つの出会いに縁を感じます。
そして数あるブログの中から出会い
実際に会える確率ってどのくらいなんでしょう。
先日、ある方とお会いしてきました。
【妻はトンペン 東方神起room】の管理人flowercoronさま
の妻であるアールさまとお会いしてきました。
東方神起とブログの話だけで7時間ほどノンストップに語り倒しました。
(tenさま、薬局さま、の話題でも存分盛り上がりました。)
笑顔がすてきでとても楽しくお話して下さるアールさま。
そしてアールさまのご好意によって
すてきなDVDとポスターをゲットしました。
今まで部屋にはいっさいポスターは貼っていませんでしたが
本日より解禁です。
そしてこのユチョンの写真も頂きました。
やばい。
パソコン画面で見る分にはいいんですけど
写真になると
妙に緊張して直視出来ません。
だって写真として飾ると
まるで自分の彼氏みたいで。←あほ
アールさま、本当に楽しかったですありがとうございます。
今後またいろんな方に会えたらXiah×わせでございます。
tenさま、薬局さま、いつか対談したいです。
★☆★☆★
JEJUNG作詞の歌詞から読み取る
ヒーロージェジュンの性格
性格分析というよりは
単に歌詞の世界をのぞいてみたいという
まさに自己満な記事でございます。
今回はジュンス、ユチョンに引き続き
3人目ジェジュンです。
★☆★
2008年韓国
【愛よ、泣かないで(Don't Cry My Lover)】
作詞・作曲
僕のためにまた
流れ落ちる雨のしずくが
目の前に広がって
君を隠してくれるはずなのに
愛よ、泣かないで
君を連れて行ってしまうから
今でもきみは残された記憶を
離さないでいたんだ
少し目を閉じて
君を愛してしまうから
もう君の手を放さないといけない
手放せなくなるから
僕に愛し方を教えてくれた君
忘れられるはずがない
今の僕の姿で…
好きだけど別れなくてはならず
でも相手を忘れられない心境を歌った曲。
この歌詞の表現すごく好きです。
ストレートすぎず
難解すぎず
心にじんわり伝わってくる世界。
私が文章を書く時に好む表現に
一番近いような気がします。
語尾を強い意思表現で終わるのではなく
「…」という含みを持たせるような表現。
君を隠してくれるはずなのに…(隠してくれるどころか悲しみは募るばかり)
君を連れていってしまうから…(お願い連れて行かないでよ)
というように
全てを表現しなくても
その言葉に込められている想いを伝えるような表現。
少し目を閉じて
君を愛してしまうから
もう君の手を放さないといけない
手放せなくなるから
ここの表現がすごく好きです。
これがもし
君を愛してしまうから
少し目を閉じて
手放せなくなるから
もう君の手を放さないといけない
という前後が逆の表現だとまた伝わり方が変わってくるんです。
○○だから○○するという表現だと
自分の意志が強い感じで
わりと男らしい男性のイメージになる。
元の歌詞の
○○する、○○だからという表現だと
まだ相手に未練があるというか
自分は望んでないけどそうしなくちゃいけないんだ…ごめん…
という切なさが伝わってきて
相手を想いやる優しい男性のイメージになる。
ジェジュンのメンバー想いの優しさは
やっぱり彼女に対してもそうだと思います。
相手を優しく包みこむ人間愛が強い人物な気がします。
2009年日本
【忘れないで】
作詞・作曲
君に触れた夜
壊れてしまうほどに
漂う香りにまた想いが募る
いつまでも果てないように
もっと強く
つないだ手離れないように
風になってそっと包みたい
君がいる世界にすぐ飛んでゆきたい
逢いたくても逢いたくても
待ってるから
ただ忘れないで
ここにいるよ
忘れないで
事情があって別れなければならなかったけれど
いつまでも相手を想って待っているという心境を歌った曲。
ジュンス、ユチョンの時にも感じましたが
これもやはり実体験からきている気がします。
自分の世界(芸能界)と相手の世界(日常世界)は違う。
逢いたくても逢えない。
でも本当はすぐにでも逢いたいと思ってるんだ。
僕はずっと君を想っているから。
だから忘れないで…今でも僕はここで君を想って待ってるから。
メロディがすごく優しい。
彼の歌声から伝わる印象と同じように
聴いている人を包み込んでくれる温もりを感じます。
君に触れた夜
壊れてしまうほどに
漂う香りにまた想いが募る
いい表現しますね。
やっぱり彼の表現は好みです。
ジェジュンの歌詞とメロディからは
「包み込む」という言葉がすごく似合う印象を受けます。
どちらも別れた相手に対する気持ちの曲ですが
切ないとか未練がましいという印象よりは
相手を想う優しい気持ちが存分に伝わってきます。
優しく包み込む男。
でも押しが弱い受け身な優しさではなくて
押すとこは押す男らしい優しさを持っていると思います。
なにか事情があって相手から「別れよう」と言われた場合も
すぐに別れるタイプではないと思います。
「なんで?どうして?」
と相手に向き合ってその気持ちを理解しようとしてくれそうです。
そして自分の気持ちもしっかり伝える。
そーやって気持ちを素直にぶつけ合い向き合うような気がします。
そんな男性だと思います。
★☆★☆★













